ここは、長野県北信州、飯綱の小高い丘の上。
そんな緑あふれる豊かな自然の中で
それこそ新鮮な素材で美味しいフランス料理を頂きました
今まで、どこで食べたフランス料理よりも美味しかった
田舎の素朴で新鮮な心地よさを感じました

前菜 ポーチドエッグと生ハムを添えたガスパッチョのサラダ仕立て

パンプキンのポタージュ

アンチョビとハーブソースで仕上げた、目鯛のボリレ

鴨胸肉のロティー様々なベリーのソース

デザート
飯綱町のサンクゼールワイナリーにあるレストラン「ヴィニュロン」。
「ヴィニュロン」とは葡萄を育てる人たちという意味だとか。
ランチは、地元の素材で、自家製パンが食べ放題。パンは出来て時間があまり立っていなく暖かかった。
ランチはメインが「アンチョビとハーブソースで仕上げた、目鯛のボリレ」
「鴨胸肉のロティー様々なベリーのソース」
丘の上にあるレストランは、飯綱・戸隠・志賀高原の山々が見え景色が良いけど結婚式の
予約が入っているとのことだった。
デッキテラスはタバコも吸えるので、パラソルを立ててもらってデッキテラスで爽やかな風と、
ブドウ畑を見ながらランチを楽しんだ。
デッキテラスではワンちゃんも歓迎してもらえます
パンも美味しかったけど、ディナーを予約している関係で
自家製のジャムで一つ半だけ食べた。
自家製のジャムは店内で、好きなものを好きなだけ取ることが出来るとのことで、家内が・・・こんなに、食べるの・・・デシタ。でも美味しかった。
驚くほどリーズナブルな価格でロケーションも申し分なく国内外の一流レストラン
より(ある意味)において満足感で幸福(しあわせ)も味わえます。
とても良かったので
20日の日曜日のランチ、娘と、来ようとと予約してしまいました